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NetBeans IDE Features

バージョニング

NetBeans IDEでのJavaエディタ機能
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NetBeans IDEにより、一連のポピュラーなバージョニング・システムを使用した簡単かつ直感的な操作が可能になります。

バージョニング

バージョン制御ツール

NetBeans IDEでは、追加設定なしで、Git、MercurialおよびSubversionリポジトリにアクセスできます。CVSおよびClearCaseリポジトリで使用するプラグインが使用可能です。

NetBeansエディタでは、追加、削除および変更された行が色分けして強調表示されます。変更、差分およびローカル履歴をプル、プッシュ、フェッチ、シェルブおよび表示するだけでなく、マージ競合を直観的に解決するためのツールが提供されています。ビジュアル・ツールは、機能分岐のトランクへの戻りマージ、分岐およびリビジョン間の差分の実行、キュー間の切替え、リベース操作のサポートなどの複雑なアクティビティのために提供されています。

NetBeans IDEでのGitサポートの使用
NetBeans IDEでのMercurialサポートの使用
NetBeans IDEでのSubversionサポートの使用
NetBeans IDEでのCVSサポートの使用
NetBeans IDEでのClearCaseサポートの使用
 

Git

Mercurial

Subversion

Git
Gitは分散リビジョン制御システムであるため、通常はIDEを使用して連携する外部リポジトリをクローンして開始します。IDEを使用して変更を元のリポジトリにプッシュバックするか、変更をエクスポートして所有者に送信します。

Mercurial
IDEのMercurialサポートでは、リポジトリをクローンでき、随時変更をバージョン制御されたファイルで管理できます。IDEでは、「プロジェクト」、「ファイル」および「お気に入り」ウィンドウのファイルとディレクトリの両方にMercurialコマンドを呼出しできます。Mercurialのキュー・ガイドも参照してください。

Subversion
IDEのSubversionサポートでは、IDEの様々なウィンドウ(たとえば、「プロジェクト」、「ファイル」、「お気に入り」、「バージョニング」)に直接ステータス情報を表示することにより、バージョン制御されたファイルで変更の進展を管理できるため、随時Subversionコマンドを呼出しできます。

関連項目

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